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マックでエミュレータ:OSXでPC8801VAを動かしてみた...
第9回目はintel Mac用のソフト「CrossOver」を使ってNECのPC8801VAを動かしてみました。本当はレトロゲームの書きかけの記事があるのでそっちをやれば良いんですが、せっかくIntel Mac買ったんだから...って、いろいろ実験ばかりしちゃってます。今はそっちの方が強く興味が行っちゃってるんですよ...笑
とりあえずWin用ソフトを起動させたい...
と言っても今までG4のPowerPCでもVirtual PCにWindows98やXPを走らせて動かしてはいたんです...。ただ作動スピードが遅すぎでゲームやエミュレータなんかとてもじゃないけどできない。もうスローモーション超えてコマ送り状態。フォルダ1つ開けようとするだけでもタバコでも吸おうかな...ってくらい遅い。
せいぜいファイル変換くらいにしか使えませんでしたね。
OSを必要としない「CrossOver Mac」
Intel MacでWinソフトを使う場合って色々方法はあるんですが「Boot Camp」とかだとWinのOSをインストールしないとならないんですよね。わかりやすく言うとMac上にOSXとは別に箱庭を作ってWindowsのOSを入れて別々に隔離して使うわけです。その点「CrossOver Mac」はWindowsのアプリケーションをOSX上でネイティブに動作させるので分ける必要が無く、WindowsのOSもいらない...と言うことになります。
参考:CrossOver Mac

「CrossOver」はソフトをボトルというので管理します。そのボトルにWIN用の必要なドライバとか設定しておくみたいですね。そしてボトルの設定上にソフトをインストールすると次回から1発で起動出来る感じ...。またボトルからWIN用ファイルを選択してインストール済みのソフトも起動可能でした。
それで試したのがWIN用のPC8801VAのエミュレータ...
PC8801VAのエミュレータ
この88VAのエミュってOSX用は無いんですよね...
早速「CrossOver」のボトルに設定して起動みよっと...

↑とりあえずPC8801VAのDEMOを動かしてみた!
うわ〜、めちゃ快適に動いてる...
じゃゲームも...

↑PC8801VA用「神羅万象」
PC8801のエミュレータも試してみた...
OSX用のPC8801エミュレータ「QUASI88」上だと起動しないゲームをWin用のPC8801エミュレータ「W88」で起動させてみた...

↑ゲームアーツの自己中心派麻雀パズルコレクション
おお!この自己中心派のパズル「QUASI88」上だと動かないんだけど、WIN用の88エミュ「W88」だとちゃんと動く!しかも快適なスピードじゃんか!
ついでに言うと「M88」はエラーが出てエミュ本体自体が起動しなかった...
とりあえず使ってみて思ったこと...
正直言うと動いたのは良いんですが...使用感を考えると「CrossOver」でWin用のアプリをOSX上で使うとファイルがごっちゃになってしまうので困ると思う。OSを別々に隔離しWindowsのOSを入れて使う方がわかりやすくて良いかな...。あと、Win用のゲームとかのソフトを使うときボトルの設定がうまくいかない壁にぶつかると思う...汗 うまく起動しないWIN用ソフトが多い...汗
そう考えるとVMware Fusionとかがベストなのかな... 近日試そう。
あ、ダメだ! インストール出来るWindowsのCDもってない...
貧乏だからOS買えない... 誰かどのVerでもいいんで使ってない
パッケージ版のWinのOS持ってる方いませんか...泣 ゆずってください...
あ、あと次回は書きかけのレトロゲームの記事にします...
すみません...汗
今回のマックでエミュレータいかがでしたか?
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とりあえずWin用ソフトを起動させたい...
と言っても今までG4のPowerPCでもVirtual PCにWindows98やXPを走らせて動かしてはいたんです...。ただ作動スピードが遅すぎでゲームやエミュレータなんかとてもじゃないけどできない。もうスローモーション超えてコマ送り状態。フォルダ1つ開けようとするだけでもタバコでも吸おうかな...ってくらい遅い。
せいぜいファイル変換くらいにしか使えませんでしたね。
OSを必要としない「CrossOver Mac」
Intel MacでWinソフトを使う場合って色々方法はあるんですが「Boot Camp」とかだとWinのOSをインストールしないとならないんですよね。わかりやすく言うとMac上にOSXとは別に箱庭を作ってWindowsのOSを入れて別々に隔離して使うわけです。その点「CrossOver Mac」はWindowsのアプリケーションをOSX上でネイティブに動作させるので分ける必要が無く、WindowsのOSもいらない...と言うことになります。
参考:CrossOver Mac

「CrossOver」はソフトをボトルというので管理します。そのボトルにWIN用の必要なドライバとか設定しておくみたいですね。そしてボトルの設定上にソフトをインストールすると次回から1発で起動出来る感じ...。またボトルからWIN用ファイルを選択してインストール済みのソフトも起動可能でした。
それで試したのがWIN用のPC8801VAのエミュレータ...
PC8801VAのエミュレータ
この88VAのエミュってOSX用は無いんですよね...
早速「CrossOver」のボトルに設定して起動みよっと...

↑とりあえずPC8801VAのDEMOを動かしてみた!
うわ〜、めちゃ快適に動いてる...
じゃゲームも...

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OSX用のPC8801エミュレータ「QUASI88」上だと起動しないゲームをWin用のPC8801エミュレータ「W88」で起動させてみた...

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おお!この自己中心派のパズル「QUASI88」上だと動かないんだけど、WIN用の88エミュ「W88」だとちゃんと動く!しかも快適なスピードじゃんか!
ついでに言うと「M88」はエラーが出てエミュ本体自体が起動しなかった...
とりあえず使ってみて思ったこと...
正直言うと動いたのは良いんですが...使用感を考えると「CrossOver」でWin用のアプリをOSX上で使うとファイルがごっちゃになってしまうので困ると思う。OSを別々に隔離しWindowsのOSを入れて使う方がわかりやすくて良いかな...。あと、Win用のゲームとかのソフトを使うときボトルの設定がうまくいかない壁にぶつかると思う...汗 うまく起動しないWIN用ソフトが多い...汗
そう考えるとVMware Fusionとかがベストなのかな... 近日試そう。
あ、ダメだ! インストール出来るWindowsのCDもってない...
貧乏だからOS買えない... 誰かどのVerでもいいんで使ってない
パッケージ版のWinのOS持ってる方いませんか...泣 ゆずってください...
あ、あと次回は書きかけのレトロゲームの記事にします...
すみません...汗
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マックでエミュレータ:OSXでコンパイルできる環境を準備する...
第8回目はOSXでコンパイルできる環境を準備する...です。
と、言うのは第3回の「OSXでNECの8bitパソコン「PC-8801」のエミュレータ」の記事で「Quasi88」というOSXで唯一まともに動くPC8801のエミュを紹介したのですが、これって自分でコンパイルしないと動かないんですよ。
なので...今回中古で買ったintelのimacでも改めてまたコンパイルしてからじゃないと動かない状況になってしまって...。第3回では端折っちゃったんですが実はコンパイルするのっていろいろ準備が必要なんですよ。なんか紹介する順番が逆になっちゃったんですが、今回またやるはめになったので紹介しちゃいます。
参考:第3回「8bit パソコン PC-8801のエミュレータ」
OSXで開発(コンパイルする)環境を構築するには...
まず... 買ったままのMacではコンパイルはできません。
OSXでコンパイルできる環境を準備します。
1:Xcode Tools のインストール
これはOSX用のアプリケーションを開発するツールでOSXのDVDに無料で付属されててインストールも簡単です。OSXのインストールDVDの中にあります。

Mac OS X Install DVDの中の「Optional Installsフォルダ」→「Xcode Toolsフォルダ」→「XcodeTools.mpkg」というインストーラーから行います。
XcodeTools.mpkgファイルを実行するとインストーラーが立ち上がりますので指示に従って簡易インストールで完了させます。
ポイント:その際インストール先は起動ディスクにしてくださいね〜

インストールが終わると起動ディスクに「Developerフォルダ」ができあがります。このフォルダは名前を変えたり他に移動したりしないでください。
2:SDLライブラリのインストール
ここから初めての人はちょっと難しくなってきます...汗 がんばれ!
SDLライブラリはSDLを使ったプログラムに必要になります。「Quasi88」も含めSDLを使ったOSX用のエミュレータは結構あるので必須です。SDLのサイトでダウンロードできます。
下記の2種をSDLのサイトからダウンロードします。
1:Source Code:SDL-1.2.14.tar.gz
2:SRuntime Libraries:Mac OSX SDL-1.2.14.dmg
・SDL-1.2.14のインストール
これは簡単です。2でダウンロードした「SDL-1.2.14.dmg」をダブルクリックでマウントして中の「SDL.frameworkフォルダ」を起動ディスク/ライブラリ/Frameworks/の中にフォルダごと入れてください。

・SDL-1.2.14のコンパイル
これはちょっと難しいかも...。1でダウンロードしたSDLのソースコードはコンパイルしないとなりません。「SDL-1.2.14.tar.gz」を解凍して起動ディスク/ユーザ/HOME(自分はimacと言う名前にしています)にフォルダごと入れます。

次にコンパイルなんですが... これはアプリケーションの「ユーティリティフォルダ」の中にある「ターミナル.app」を起動して行います。

↑ターミナルを起動するとこんな感じ...
実はPC8801エミュのコンパイルもこれで行います。
その準備として先にSDLのコンパイルをします。
ターミナルを起動したら...
「echo "export PATH=/usr/local/bin:$PATH" >.bash_profile」
と入力してリターンしてください。
↑「/usr/local/bin」にある実行ファイルも使用できるようになります。
では... SDLのコンパイル
1:「cd SDL-1.2.14」と入力してリターン
↑先ほどHOMEに入れた「SDL-1.2.14」に移動する意味です。
2:「./configure」と入力してリターン
↑SDL用のmakeファイルを作成する意味です。
ざざざ〜と文字列がでます。約1分くらいかな。
3:「make」と入力してリターン
↑2で出来たmakeファイルの実行をします。
ざざざ〜と文字列がでます。約2〜5分くらいかな。
4:「sudo make install」と入力してリターン
↑makeしたSDLライブラリをインストールします。
入力すると「Password: 」と表示が出ますのでログインする時のパスワードを入力してください。(システム環境設定のアカウントで設定してあるやつです)
アカウントのパスワードを設定してない方は設定しておいてください。
完了です。
準備は以上なんですが... いかがでしたか?
これでQuasi88や他のエミュのプログラムも自分でコンパイルできる環境になりました。これ...初めての人だと自力でここまで準備するのは難しいですよね。
自分も最初ここまでやるの分からなくて大変でしたもん...汗
Quasi88をコンパイルしました...
今回買ったimacでもやっとこさQuasi88の起動に成功です!
Quasi88のmakeファイルをintelのmac用に書き換えて第3回と同じようにコンパイルして起動できました。よかった〜 intelのimacでも起動できて (^_^;)
Quasi88

Quasi88のメニュー

じゃPC8801mkIISRのデモを起動させてみますね。

ぷぷぷ、笑 なつい!

↑めちゃむずいADVのマスカレイド
あ、これよく考えたら当時FM-7版でやったんだった...汗

↑NECと言えば斉藤由貴... あ、武田鉄矢?
と、言うのは第3回の「OSXでNECの8bitパソコン「PC-8801」のエミュレータ」の記事で「Quasi88」というOSXで唯一まともに動くPC8801のエミュを紹介したのですが、これって自分でコンパイルしないと動かないんですよ。
なので...今回中古で買ったintelのimacでも改めてまたコンパイルしてからじゃないと動かない状況になってしまって...。第3回では端折っちゃったんですが実はコンパイルするのっていろいろ準備が必要なんですよ。なんか紹介する順番が逆になっちゃったんですが、今回またやるはめになったので紹介しちゃいます。
参考:第3回「8bit パソコン PC-8801のエミュレータ」
OSXで開発(コンパイルする)環境を構築するには...
まず... 買ったままのMacではコンパイルはできません。
OSXでコンパイルできる環境を準備します。
1:Xcode Tools のインストール
これはOSX用のアプリケーションを開発するツールでOSXのDVDに無料で付属されててインストールも簡単です。OSXのインストールDVDの中にあります。

Mac OS X Install DVDの中の「Optional Installsフォルダ」→「Xcode Toolsフォルダ」→「XcodeTools.mpkg」というインストーラーから行います。
XcodeTools.mpkgファイルを実行するとインストーラーが立ち上がりますので指示に従って簡易インストールで完了させます。
ポイント:その際インストール先は起動ディスクにしてくださいね〜

インストールが終わると起動ディスクに「Developerフォルダ」ができあがります。このフォルダは名前を変えたり他に移動したりしないでください。
2:SDLライブラリのインストール
ここから初めての人はちょっと難しくなってきます...汗 がんばれ!
SDLライブラリはSDLを使ったプログラムに必要になります。「Quasi88」も含めSDLを使ったOSX用のエミュレータは結構あるので必須です。SDLのサイトでダウンロードできます。下記の2種をSDLのサイトからダウンロードします。
1:Source Code:SDL-1.2.14.tar.gz
2:SRuntime Libraries:Mac OSX SDL-1.2.14.dmg
・SDL-1.2.14のインストール
これは簡単です。2でダウンロードした「SDL-1.2.14.dmg」をダブルクリックでマウントして中の「SDL.frameworkフォルダ」を起動ディスク/ライブラリ/Frameworks/の中にフォルダごと入れてください。

・SDL-1.2.14のコンパイル
これはちょっと難しいかも...。1でダウンロードしたSDLのソースコードはコンパイルしないとなりません。「SDL-1.2.14.tar.gz」を解凍して起動ディスク/ユーザ/HOME(自分はimacと言う名前にしています)にフォルダごと入れます。

次にコンパイルなんですが... これはアプリケーションの「ユーティリティフォルダ」の中にある「ターミナル.app」を起動して行います。

↑ターミナルを起動するとこんな感じ...
実はPC8801エミュのコンパイルもこれで行います。
その準備として先にSDLのコンパイルをします。
ターミナルを起動したら...
「echo "export PATH=/usr/local/bin:$PATH" >.bash_profile」
と入力してリターンしてください。
↑「/usr/local/bin」にある実行ファイルも使用できるようになります。
では... SDLのコンパイル
1:「cd SDL-1.2.14」と入力してリターン
↑先ほどHOMEに入れた「SDL-1.2.14」に移動する意味です。
2:「./configure」と入力してリターン
↑SDL用のmakeファイルを作成する意味です。
ざざざ〜と文字列がでます。約1分くらいかな。
3:「make」と入力してリターン
↑2で出来たmakeファイルの実行をします。
ざざざ〜と文字列がでます。約2〜5分くらいかな。
4:「sudo make install」と入力してリターン
↑makeしたSDLライブラリをインストールします。
入力すると「Password: 」と表示が出ますのでログインする時のパスワードを入力してください。(システム環境設定のアカウントで設定してあるやつです)
アカウントのパスワードを設定してない方は設定しておいてください。
完了です。
準備は以上なんですが... いかがでしたか?
これでQuasi88や他のエミュのプログラムも自分でコンパイルできる環境になりました。これ...初めての人だと自力でここまで準備するのは難しいですよね。
自分も最初ここまでやるの分からなくて大変でしたもん...汗
Quasi88をコンパイルしました...
今回買ったimacでもやっとこさQuasi88の起動に成功です!
Quasi88のmakeファイルをintelのmac用に書き換えて第3回と同じようにコンパイルして起動できました。よかった〜 intelのimacでも起動できて (^_^;)
Quasi88

Quasi88のメニュー

じゃPC8801mkIISRのデモを起動させてみますね。

ぷぷぷ、笑 なつい!

↑めちゃむずいADVのマスカレイド
あ、これよく考えたら当時FM-7版でやったんだった...汗

↑NECと言えば斉藤由貴... あ、武田鉄矢?
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中古ですが.... 昨日 imac 買いました!
中古ですが.... 昨日 imac 買いました!
レトロゲームの書きかけの記事があるんですが、せっかくなんで
買ったimacで書きたい〜 と言うことで...
今回買ったのは...
iMac 2008
CPU:2.4GHz Intel Core 2 Duo
モニタ:20インチ
メモリ:4GB
HDD:500GB
iMac 2008
CPU:2.66GHz Intel Core 2 Duo
モニタ:20インチ
メモリ:4GB
HDD:320GB
今回10年ぶりですよ、本体買ったの〜 だましだまし使って我慢してました。
でも中古なのでめちゃ安価です。2台買いました。
購入時こんなことが...買って1日もたたず液晶の初期不良があったのですが
お店に言うと対応めちゃよくてランクアップして無償交換してくれたのだ。
↑秋葉なんですが買ったお店がよかった...
2008年の型落ち〜? って馬鹿にしないでください...
と言うのは10年落ちの使ってた身分ですから、これでも快適度の激変っぷりに
ちょっとカルチャーショック受けてるんですから、笑
たとえばDVDをipod用のMP4に変換するの、今までは60分の映像なら
軽く8〜10時間超えだったのが、なんと1時間くらいで変換終わっちゃったのだ。
そしてこれが今まで10年使ってた機種... 名機ですよ!
つーかこれからもめちゃ使うけど。
PowerMacG4 (QuickSilver)2001
CPU:G4/733MHz→G4/1.4GHz
メモリ:1.2GB
HDD:300GB+250BG
120GB+80GB 計750GB
その他もろもろ...
っていろいろ交換や増設してるので原型の仕様はとどめてません...
これOS9も起動できるし、綺麗に使ってればぶっちゃけ今も中古価格は
今回買ったimacと大差はないんですよ...
まあ〜ソフトのインストールやら設定やら大変...
これ書いてるエディターやPhotoshopですら細かい設定や
プラグインやらデフォルトなので使いづらい。
そんで一番の問題! CPUがintelだとすんなり動かないのが
コンパイルすんの大変だったPC88のエミュレータです。
またコンパイルするのいいんだけどintel用にMakefile書き換えないとダメ...
あああ、前回1年がかりでやったので今回も時間がかかりそうだ。
おそらくintelマックでQuasi88をコンパイルした人そんなにいないだろうから
参考になるサイトや記事も見つからないだろうな...
これ書いてるのは imac ですがスピード感は超快適です。
ただいつもと勝手が違うは落ち着くまでしかたないっすね...
あ、落ち着いたら書きかけのレトロゲームの記事書きます。
本日もいろいろインストール中... あ、フォントインストールしないと...
200書体もあるんだよな〜...汗
掲載タイトルリストにてレトロゲームカテゴリの記事一覧が見られます。
掲載タイトルリストは「ここからリンク」しております。
過去の記事でもお気軽にコメントしてください。
レトロゲームの書きかけの記事があるんですが、せっかくなんで
買ったimacで書きたい〜 と言うことで...
今回買ったのは...
iMac 2008 CPU:2.4GHz Intel Core 2 Duo
モニタ:20インチ
メモリ:4GB
HDD:500GB
iMac 2008
CPU:2.66GHz Intel Core 2 Duo
モニタ:20インチ
メモリ:4GB
HDD:320GB
今回10年ぶりですよ、本体買ったの〜 だましだまし使って我慢してました。
でも中古なのでめちゃ安価です。2台買いました。
購入時こんなことが...買って1日もたたず液晶の初期不良があったのですが
お店に言うと対応めちゃよくてランクアップして無償交換してくれたのだ。
↑秋葉なんですが買ったお店がよかった...
2008年の型落ち〜? って馬鹿にしないでください...
と言うのは10年落ちの使ってた身分ですから、これでも快適度の激変っぷりに
ちょっとカルチャーショック受けてるんですから、笑
たとえばDVDをipod用のMP4に変換するの、今までは60分の映像なら
軽く8〜10時間超えだったのが、なんと1時間くらいで変換終わっちゃったのだ。
そしてこれが今まで10年使ってた機種... 名機ですよ!
つーかこれからもめちゃ使うけど。
PowerMacG4 (QuickSilver)2001CPU:G4/733MHz→G4/1.4GHz
メモリ:1.2GB
HDD:300GB+250BG
120GB+80GB 計750GB
その他もろもろ...
っていろいろ交換や増設してるので原型の仕様はとどめてません...
これOS9も起動できるし、綺麗に使ってればぶっちゃけ今も中古価格は
今回買ったimacと大差はないんですよ...
まあ〜ソフトのインストールやら設定やら大変...
これ書いてるエディターやPhotoshopですら細かい設定や
プラグインやらデフォルトなので使いづらい。
そんで一番の問題! CPUがintelだとすんなり動かないのが
コンパイルすんの大変だったPC88のエミュレータです。
またコンパイルするのいいんだけどintel用にMakefile書き換えないとダメ...
あああ、前回1年がかりでやったので今回も時間がかかりそうだ。
おそらくintelマックでQuasi88をコンパイルした人そんなにいないだろうから
参考になるサイトや記事も見つからないだろうな...
これ書いてるのは imac ですがスピード感は超快適です。
ただいつもと勝手が違うは落ち着くまでしかたないっすね...
あ、落ち着いたら書きかけのレトロゲームの記事書きます。
本日もいろいろインストール中... あ、フォントインストールしないと...
200書体もあるんだよな〜...汗
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懐かしいぜコノヤロー!シリーズ:伝説の深夜バラエティ番組「ウソップランド」をキミは知っているか?
今回のお話は懐かしいぜコノヤロー!シリーズ、前回の懐かしいぜ!の記事「飛べ!孫悟空」から約1年ぶりの懐かしいぜ!コーナーになります。
本当はPC98のディスクステーションの記事を書こうと思ってたんだけど、懐かしすぎてどうしてもこっち先に書きたいって衝動に勝てませんでした...笑
前回の記事:飛べ!孫悟空
80年代伝説の深夜バラエティ番組
みなさん「ウソップランド」って伝説の深夜バラエティ番組覚えています?
これめちゃめちゃ面白くて当時毎週欠かさず観ていました!この番組は普段の生活的なシーンをパロディにしたコント番組で深夜枠ですが2年半も続いてた番組なんですよ。まぁ〜面白い名物コーナーがたくさんあるんですよね。
ウソップランド
テレビ朝日系 30分番組
水曜日 24:25〜24:55
1983年〜1986年までテレビ朝日の深夜に放送されていたコント番組。
出演者「怪物ランド」の平光琢也、赤星昇一郎、郷田ほづみ
そして元祖不思議キャラの松本小雪
↑めちゃなついです
赤星昇一郎さんと郷田ほづみさんは現在俳優や声優としてかなりドラマやCM、アニメとかに出てるから怪物ランドを知らない人は、え?!この人って昔お笑いだったの?って思いますよね。平光琢也さんの活動は作家と舞台らしいです。
怪物ランドのメンバー
・郷田ほづみ
・赤星昇一郎
・平光琢也(オフィシャルHP)
元祖不思議ちゃんキャラ
松本小雪(田辺エージェンシー)
ウソップランドを語る上で忘れちゃいけない...
夕やけニャンニャンの司会と言えば分かりやすいか...
これ書くまで松本小雪は松雪泰子の姉だと思ってた...
そんで松本小雪と言えば...
↓このコーナーです...
って、動画とか貼って重くなってしまったので
続きを読む... にしました! 懐かしい〜!って絶対言うと思う...汗
本当はPC98のディスクステーションの記事を書こうと思ってたんだけど、懐かしすぎてどうしてもこっち先に書きたいって衝動に勝てませんでした...笑
前回の記事:飛べ!孫悟空
80年代伝説の深夜バラエティ番組
みなさん「ウソップランド」って伝説の深夜バラエティ番組覚えています?
これめちゃめちゃ面白くて当時毎週欠かさず観ていました!この番組は普段の生活的なシーンをパロディにしたコント番組で深夜枠ですが2年半も続いてた番組なんですよ。まぁ〜面白い名物コーナーがたくさんあるんですよね。
ウソップランドテレビ朝日系 30分番組
水曜日 24:25〜24:55
1983年〜1986年までテレビ朝日の深夜に放送されていたコント番組。
出演者「怪物ランド」の平光琢也、赤星昇一郎、郷田ほづみ
そして元祖不思議キャラの松本小雪
↑めちゃなついです
赤星昇一郎さんと郷田ほづみさんは現在俳優や声優としてかなりドラマやCM、アニメとかに出てるから怪物ランドを知らない人は、え?!この人って昔お笑いだったの?って思いますよね。平光琢也さんの活動は作家と舞台らしいです。
怪物ランドのメンバー
・郷田ほづみ
・赤星昇一郎
・平光琢也(オフィシャルHP)
元祖不思議ちゃんキャラ
松本小雪(田辺エージェンシー)ウソップランドを語る上で忘れちゃいけない...
夕やけニャンニャンの司会と言えば分かりやすいか...
これ書くまで松本小雪は松雪泰子の姉だと思ってた...
そんで松本小雪と言えば...
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第82回はレトロADV「笑ゥせぇるすまん」ドーン!でおなじみっす!
今回お話しするレトロゲームはコンパイルのADV「笑ゥせぇるすまん」です。
この漫画大好きですね〜、結局幸せになれないオチが多いんですが...汗
当時アニメもよく見ましたし、その思い入れポイントが高いゲームです。
確かTVでは「ギミアぶれいく」って番組の1コーナーだったんですよね。
コンパイル
笑ゥせぇるすまん
発売日:1991年12月
対応機種:PC9801他
FD×2
販売価格:3,980円
「笑ゥせぇるすまん」と言えばこの台詞ですね〜

これ最初にやった切っ掛けはコンパイルから定期的に出ていた
ディスクステーションの中に入っていたDEMO版ですね...
この漫画大好きなんでPC98の緻密な画像でみられるだけでも満足、笑
ディスクステーションEX#2

↑そうそうこの号に入ってたんだっけ、笑
あ、次回はディスクステーションの記事にしようかな...笑
あれも当時毎回じゃないですが結構買ってました〜
思い入れのある号って言うのがあるんですよ...
お話は短編
メニューから選ぶんですが、なんか漫画でみたことがあるタイトル、笑
そしてバーのマスター...
めちゃなつい!
まんまTVアニメのような導入部分です。
それにしてもPC98の絵ってきれいだなぁ...

コマンド選択式

要所要所で行動を選択します。
といっても紙芝居に近い作りですね、笑
絵とストーリーがいいので藤子不二雄Ⓐファンは楽しめると思います。
あとこんなのもあります。

↑ミニゲーム?...汗
ストーリーに影響あるのかな...
そんで、うまく投げれなくて落ち込んで飲んでると...

喪黒福造登場っす!
この登場のしかた...
人の傷口を癒すかのように...笑 いいね〜
バー魔の巣
で、喪黒のテリトリーに連れて行くパターン...笑
この時点でこの男終わりですね...
←喪黒の名刺
そうそう、名刺渡されるんですよね。
ハートマーク...気になります、笑
こっから先ネタバレしちゃうんで詳しく書けませんが...
一応これだけは...笑

この漫画大好きですね〜、結局幸せになれないオチが多いんですが...汗
当時アニメもよく見ましたし、その思い入れポイントが高いゲームです。
確かTVでは「ギミアぶれいく」って番組の1コーナーだったんですよね。
コンパイル笑ゥせぇるすまん
発売日:1991年12月
対応機種:PC9801他
FD×2
販売価格:3,980円
「笑ゥせぇるすまん」と言えばこの台詞ですね〜

これ最初にやった切っ掛けはコンパイルから定期的に出ていた
ディスクステーションの中に入っていたDEMO版ですね...
この漫画大好きなんでPC98の緻密な画像でみられるだけでも満足、笑
ディスクステーションEX#2

↑そうそうこの号に入ってたんだっけ、笑
あ、次回はディスクステーションの記事にしようかな...笑
あれも当時毎回じゃないですが結構買ってました〜
思い入れのある号って言うのがあるんですよ...
お話は短編
メニューから選ぶんですが、なんか漫画でみたことがあるタイトル、笑そしてバーのマスター...
めちゃなつい!
まんまTVアニメのような導入部分です。
それにしてもPC98の絵ってきれいだなぁ...

コマンド選択式

要所要所で行動を選択します。
といっても紙芝居に近い作りですね、笑
絵とストーリーがいいので藤子不二雄Ⓐファンは楽しめると思います。
あとこんなのもあります。

↑ミニゲーム?...汗
ストーリーに影響あるのかな...
そんで、うまく投げれなくて落ち込んで飲んでると...

喪黒福造登場っす!
この登場のしかた...
人の傷口を癒すかのように...笑 いいね〜
バー魔の巣で、喪黒のテリトリーに連れて行くパターン...笑
この時点でこの男終わりですね...
←喪黒の名刺そうそう、名刺渡されるんですよね。
ハートマーク...気になります、笑
こっから先ネタバレしちゃうんで詳しく書けませんが...
一応これだけは...笑




















